〜切りだす光に包まれる 切り絵の展覧会〜 超絶技巧と光とレイヤーを折り重ねる新しい陰影表現により、立体彫刻のような美しい切り絵作品を生み出す、今注目の切り絵アーティスト 柴田あゆみ氏の個展を開催します。 やさしく繊細な物語と光や音に包まれる、新感覚・ペーパーインスタレーションの世界へ 繊細かつ躍動感にあふれた表現と独自の物語性が、作品に唯一・・・
〜切りだす光に包まれる 切り絵の展覧会〜 超絶技巧と光とレイヤーを折り重ねる新しい陰影表現により、立体彫刻のような美しい切り絵作品を生み出す、今注目の切り絵アーティスト 柴田あゆみ氏の個展を開催します。 やさしく繊細な物語と光や音に包まれる、新感覚・ペーパーインスタレーションの世界へ 繊細かつ躍動感にあふれた表現と独自の物語性が、作品に唯一・・・
卯年は飛躍の予兆――。デパートニューズウェブの調査によると、東京都および大阪府の主要百貨店の初売りは、前年の売上げや客数を大幅に上回った。新型コロナウイルス禍前の2020年との比較では依然としてマイナスだが、例えば三越日本橋本店は1%減(2~3日の合計)まで回復しており、いよいよ「失われた3年」を挽回する時だ。 デパートニューズウェブは、東京都・・・
ストアーズ社は11月14日、「関西主要百貨店<食品>パネルディスカッション」をホテル日航大阪で開催した。あべのハルカス近鉄本店、京阪百貨店守口店、大丸梅田店、高島屋大阪店、阪急うめだ本店、阪神梅田本店の食品の責任者を招き、「求められる“次代のデパ地下”とは」をテーマに、新型コロナウイルス禍が変容させた人々の生活や価値観などを踏まえながら、ようやく・・・
■期間:8月24日(水)~30日(火)■場所:高島屋大阪店1階グッドショックプレイス ■期間:8月31日(水)~9月6日(火)■場所:高島屋大阪店1階中央イベントスペース 美容イベントの企画背景や思い~男性にも買いやすい環境を~ 2021年度社内起業提案制度の「フューチャープランニング」へ立案者の若手社員が応募。書類審査、役員プレゼ・・・
7月15日(金)、ホテル日航大阪で、ストアーズ社主催の「大阪地区主要百貨店店長パネルディスカッション」を3年ぶりに再開した。阪急うめだ本店、高島屋大阪店、阪神梅田本店、あべのハルカス近鉄本店、大丸心斎橋店(発言順)の店長を招いて、「自店独自の『百貨店価値再創造』への挑戦」をテーマに、各店各様の将来の「あるべき姿」の実現に向けて、コロナ禍の劇的な環境変化の中で・・・
大阪の企業・クリエーターの“ええモン”をご紹介 高島屋大阪店で働く若手社員の“推しモン”が全館で30ブランド勢揃いします。 7月27日(水)~8月9日(火) 高島屋大阪店 各階 【初企画】大阪のお風呂文化を応援!牛乳石鹸と公衆浴場組合のコラボイベント。 国内の銭湯は年々減少し、ピーク時と比べると約10分の1になっています。一方、近年は・・・
2022年5月18日(水)~30日(月)高島屋大阪店 6階ギャラリーNEXTにて開催 高島屋大阪店6階ギャラリーNEXTにて「星山耕太郎展 Into the Face」を開催いたします。 本展は、主に作家自身の創作活動に影響を及ぼしてきたアーティストの肖像を多層的にコラージュした独創的な画面構成の作品で定評の高い、星山耕太郎の高島屋大阪店初個展です。・・・
高島屋大阪店では、4月27日(水)~5月10日(火)の期間、「初夏の大北海道展」を開催します。 今回はゴールデンウィークに合わせて、幅広い世代に人気の「チーズ」にスポットを当て、チーズを使った総菜やスウィーツを特集。5月にかけて再び供給過剰が懸念されている、牛乳・乳製品の消費拡大につなげます。 ※国内の生乳生産量の約5割を占める北海道。4~5月は生乳生産・・・
2月開催だからこそご用意ができた、冬を越えて甘みを増した「越冬じゃがいも」を使ったメニューも登場。 高島屋大阪店では、初めて2月に大北海道展を開催します。 今回は、冬を迎え甘みを増した「越冬じゃがいも」を使ったメニューなど2月開催だからこそ味わえる北の美味に加え、コロナ禍で定着しつつある“お家で贅沢需要”を捉えた具材たっぷりの豪華弁当を取り揃えます。また・・・
2022年2月2日(水)~22日(火)高島屋大阪店 各階 高島屋大阪店の名物企画「大阪ええモン」を2月2日(水)~22日(火)に開催いたします。長引くコロナ禍で、自宅での時間を楽しむ安心安全な食品や、自分に合うこだわりの商品などへの注目が再び高まっています。今回は、「“ええモン”のパワーで大阪を元気に!」をテーマに、エネルギッシュな若手社員・・・
壬寅(みずのえとら)の初売りは、大賀(たいが、「大いに喜び祝う」を意味する)の結果なり――。東京都と大阪府の主要百貨店の初売りは、コロナ禍の大打撃を受けた前年の数字を大幅に上回った。伸長率は売上げが2~6割、客数が3~7割。「ビフォー・コロナ」の2020年と比較すればマイナスで、ここにきてオミクロン株が猛威を振るうなど2022年の商戦の見通しは不透明だが、ま・・・