ストアーズ社主催の「首都圏基幹百貨店店長パネルディスカッション」を2023年12月15日(金)に開催した(リーガロイヤルホテル東京にて)。大丸東京店、高島屋新宿店、東武百貨店池袋本店の店長、松屋銀座店の副店長(発言順)を招いて、「百貨店再創造と持続的成長へのロードマップ」をテーマに、各店各様の将来の「あるべき姿」の実現に向けて、短期・中長期視点で取り組んでい・・・
ストアーズ社主催の「首都圏基幹百貨店店長パネルディスカッション」を2023年12月15日(金)に開催した(リーガロイヤルホテル東京にて)。大丸東京店、高島屋新宿店、東武百貨店池袋本店の店長、松屋銀座店の副店長(発言順)を招いて、「百貨店再創造と持続的成長へのロードマップ」をテーマに、各店各様の将来の「あるべき姿」の実現に向けて、短期・中長期視点で取り組んでい・・・
<掲載企業> ■大丸松坂屋百貨店 ■津松菱 ■近鉄百貨店 ■京阪百貨店 ■天満屋 ■伊予鉄高島屋 ■鶴屋百貨店 ■山形屋 ■日本百貨店協会 「人」と「サステナビリティ」に的 大丸松坂屋百貨店 社長 澤田 太郎 昨年は新型コロナウイルス感染症が5月に5類に移行し、社会・経済活動・・・
今期はコロナ禍で休止・縮小していた様々な大型催事が次々と復活しており、過去最高の売上高を更新した看板催事もある。コロナ禍中に初開催した催事も少なくなく、それが早くも「定番催事」と化しているコンテンツさえある。百貨店復活に拍車がかかる今こそ、リアル店舗の魅力をさらに高めていく好機であり、そのためには対象顧客の関心が高い体験価値を提供する新しいモノ・コト・トキの・・・
ストアーズ社は10月24日、「関東主要百貨店<食品>パネルディスカッション」をリーガロイヤルホテル東京で開催した。大丸東京店、髙島屋横浜店、松屋銀座店の食品の責任者を招き、「アフターコロナを飛躍への足掛かりに」をテーマに、約4年ぶりに“平常”を取り戻した人々が外出を楽しみ、“デパ地下”も賑わいを増す中、今後の飛躍につなげるための戦略を語っていただ・・・
博多大丸は、九州の生産者・事業者を応援する「未来共栄プロジェクト」を始める。生産者・事業者がオーナーとなって発行する「トークン」を支援者が購入、保有することで、プロジェクトを応援できる。大丸福岡天神店を起点に九州のモノやコトを紹介する「九州探検隊」が、トークン発行型クラウドファンディング「FiNANCiE」を提供する株式会社フィナンシェと共同で行う。 ・・・
今年のホリデーシーズンは“サステナビリティ”がキーワード 大丸松坂屋百貨店は、サステナビリティ活動の一環として、自然環境について考える「Think GREEN」、地域の課題解決について考える「Think LOCAL」という取り組みをお客様、地域の方々と共に行っています。 その取り組みのもと、全国の大丸松坂屋の店舗では、環境や地域産業、地域の方々の課題解決・・・
「大丸・松坂屋アバター販売公式」アバター衣装を12月22日(金)より販売 大丸・松坂屋アバター販売公式「BOOTH」: https://dm-avatarboothpm/ 大丸松坂屋百貨店は、2023年10月に未知の可能性に挑戦するクリエイター達とタッグを組み、VRChat対応のオリジナル3Dアバター5体を制作し、「BOOTH」にて販売いたしました。・・・
全て増収、高級品の勢い続き気温低下で秋物にも動き 大手百貨店4社の10月売上高は、全て前年比でプラスとなった。伸び率が高い順は大丸松坂屋百貨店が136%増、阪急阪神百貨店が132%増、三越伊勢丹が103%増、高島屋が91%増。気温低下から秋物に動きがみられたが、コートなどの防寒衣料は不調だった。 三越伊勢丹は、・・・
20カ月連続増、インバウンドが過去最高を更新 日本百貨店協会が調査した全国百貨店(72社・180店)の10月売上高は4531億円余で、前年比(店舗調整後)は61%増となり、20カ月連続でプラス。気温が高く推移し、秋冬物・防寒用品の動きは鈍かったが、高付加価値商材やインバウンドが好調だったほか、物産展などの食品催事やイベントの効果もみられた。新型・・・
大丸京都店が9月29日に刷新した8階のレストラン街が好調だ。改装では「炭焼 うな富士」「VEGGIE ISO TERRACE」「そば料理 よしむら 大丸京都別邸」「Nippon Ramen 凛 離れ produced by Lab Q」「三田屋本店 ―やすらぎの郷―」「丸福珈琲店 ザ・パーラー」「Rooftop terrace CIELO by il cip・・・
注)文章は全て百貨店の発表によるもの 高島屋 大阪店 191 堺店 ▲43 京都店 ※1 176 泉北店 ▲14 日本橋店 98 横浜店 ※1 18 新宿店 131 玉川店 22 大宮店 ▲85 柏店 ※1 ▲36 ㈱高・・・
大丸松坂屋百貨店が大丸東京店の4階で運営するショールーミングスペース「明日見世」で15日、第10弾がスタートした。明日見世は3カ月のタームで内容を一新しており、今回のテーマは「さあ、ご自愛しましょう」。23のD2Cブランドを集積し「あたたまる」「ととのう」「うるおう」の3つのキーワードで展開する。1年の締めくくりとともに新たな年を迎える季節に、自分にも、家族・・・